2010年8月27日(金)
出たーーーーーーーーーーー!!!あの噂の「おっさん」が
手間隙かけて
細かいことにこだわって
ついに完成した
「おっさんラー油」!!!!!(ラベルのおっさん ちょっとこわいやん
子供が見たら泣くか爆笑するかどっちかやん)
知ってます?
ラー油なのに 甘ーーーい。
ラー油なのに 冷奴にコレだけで旨ーーーい。
ラー油なのに 九条ネギとコレだけでおかずになってるーーー。
こないだ オリエンタルラジオの藤森さんも
TVで紹介しておりましたよ。

(←これをパクパク食べました)
それが出たみたいーーーーー。よくある巷で流行りの 食べるラー油かと思って食べたら
全然違うのにビックリ。 ><
これ、たぶん皆さんも初めての味だと思います!!
中に入っているのがすごいんです。
九条ねぎ(←これとっても重要!)・えび・ホタテ・唐辛子・一味・国産大豆・国産米・・・そのほかにもアーモンドとかシナモンとか
それが何ですごいかって
「おっさんラー油」のすごさの 続きはコチラ
↓↓
「おっさんラー油」
2010年7月 5日(月)
「エイムハウスタイムス」今月号より
これまで宅配で設置協力店様にお送りしていたものを
not for sales さんに配送をお願いすることになりました。
今回は私も同行させて頂いたのですが
その途中で
ドクター中松通り を発見!!
噂では耳にしておりましたが
こんな近くにあったのですね~
思わず車をバックさせて 記念撮影


通りに人名がつくのは 何だか確かにカッコイイ
オチャメなジョークがカッコイイです。
そしてこちらが
ドクター中松スクエア。

発明家のドクター中松さん。
1日1食のドクター中松さん。
フロッピーディスク発明の話はどうなったのでしょうか。
※ちなみに「ドクター中松ハウス」の玄関は
フロッピーディスクそのまんまのデザインになっております

来たる7月11日の参院選にも出馬されるドクター中松さん。
先日新橋で行われた街宣にて
ドクター中松さんらしい歌がうたわれたそうです。
「ドは努力のド~ クは工夫のク~
タは楽しく~ ナは何でも~
カは考える~ マは魔法のように
ツは作りだす~ ドクターなかま~~つ」
若干「マ」が舌足らずになるのは私だけでしょうか。
噂のスポットは世田谷区下馬6丁目にありました!
⇒
ドクター中松通り2つ前に住んでいたマンションと同じ丁目だなんて
しらなかった(驚)
「ドクター中松スクエア」は
デザイナーズ賃貸マンションとして住むことも可能だそうです。
賃貸ならスクエアへ。
不動産の売買なら「エイムハウス」へ。
2010年5月22日(土)

「食べログ.com」のモバイル利用者数が
前年同月比706%増になったそうです。
現在の利用者数 468万人
すごいですね。
というのも、この468万人に対して
運営しているスタッフは たったの3人。
全国の店舗を運営していて これはすごい。
(まぁ、「
エイムハウスタイムス」も3人で制作です、ハイ。
只今、制作の追い込み・・・大変!タイへん!)
そもそも 「食べログ.com」 は 「価格.com」でおなじみの
株式会社カカクコムさんで企画運営されているのですが
当時26歳、入社5ヶ月目のM氏が エンジニア2人と計3人で
サイトを完成させたのが始まりなんだそうです

既存のグルメサイトとは一線を画する
ユーザー視点に立ったグルメサイトとは何か・・・
そこで
写真投稿システム、
ブログとのリンク、
掲示板機能などを
盛り込み、今日の巨大サイトに育ったのだとか。
今後はユーザーだけでなく、
お店からも情報発信できるようにしていきたいとのこと

インターネットとテレビの垣根がなくなる近い将来に向け、
パソコンの中に全てがあり、
それらがネットワークでつながる社会が来たときに
ビジネスの幅はもっと広がるように動いていきたいということですね。
この
"ユーザー視点" で物事を考えるというのは
インターネット中心にメディアが動く時代においては
最優先事項に掲げる問題で
ともすれば目の前の利益よりも
先行投資にどれだけ力を注げるか
それだけの余力があるのか というところですが
ここがインターネットの魅力
先行投資に比較的費用がかからない!
なので若いエンジニアでも活躍ができる!
すばらしいですね。
若いエンジニアの方に
「
マチナビ」も見てもらいたいですね~
「
マチナビ」は すでに!!
お店側からの情報発信機能が付いてますから!!!さて
イスタンブールのパン屋さん(写真)は
いつか投稿できる日のために温めておきます。
「エイムハウスタイムス」5月号絶賛配布中!!
2010年5月 3日(月)
先日とある社長さんに
家庭用ポット型浄水器をいただきました。
その名も
「BWTパーフェクトウォーター」
見た目はかなりスタイリッシュ
というのも
デンマークのオーディオメーカー
「バング&オルフセン」社の製品を手がける
デザインオフィスが担当しているからだそうで
使いやすさはもちろんのこと
キッチンやダイニング空間をオシャレに演出してくれます

日本でもいつしか水を買う時代になりましたが
ミネラルウォーターといえばヨーロッパが本場。
その
ヨーロッパ最大の浄水器総合メーカー
BWT(ベストウォーターテクノロジー)社が、
日本の水道水を研究し尽くして開発されたのがこちらの商品。
日本の水道水に含まれる有害物質をしっかり除去すると同時に
なんと
必須ミネラル「マグネシウム」をプラスしてくれるのです!!
マグネシウムが水の味を引きしめて
いつもの水道水が
やさしく飲みごたえのある、ミネラルウォーターのような味わいに

さらに便利なことに、
水の注ぎ口が
水圧で自動開閉されるので
ふたを開ける手間なく水を注げるのです

(これはかなり便利!)
ろ過回数や使用期間が一目で分かる
液晶インジケーターも付いていて
けっこう優れものですね・・・

「草食男子」、「弁当男子」につづき
「水道男子」たるものが出てきているようなので
これもヒットしそうな予感・・・
消費者の目が "節約一辺倒" から少し変化してきているので
コンビニスイーツ戦略同様、
節約ながら質を高める贅沢 でさらに注目を集めそうです。
ペットボトルの水をやめるだけで はじめられるエコ
「BWTパーフェクトウォーター」
エイムハウスタイムス5月号絶賛配布中!!